使い方ガイド/ポイントのため方と交換のしかたポイントのため方と交換のしかた企業イベントの参加などでたまったポイントは、Amazonギフトカードか PayPayマネーライトに交換できます。申請から受け取りまでの流れです。流れ(4ステップ)1. 保有ポイントを確かめる2. 交換先と額を選んで申請する3. 履歴で状況を確かめる4. ギフトを受け取る1保有ポイントを確かめる「イベント」の画面(「就活イベント等」「ポイ活」のタブ)の右上に、金色の「P」と保有ポイントが出ています。押すと「ポイント」のページが開きます。PCでは、その中の「交換する」からその場で交換もできます。ポイントは、対象の企業イベントに参加し、参加後アンケートに答えると付きます(運営が参加を確認したあと)。ポイ活の特典のポイントは、案件ごとの成果が確認されたあとに付きます。「保有ポイント」に今のポイントが出ます。500ptに届くまでは「交換まで あと◯pt」のバー、届くと「交換できます」と出ます(PayPayマネーライトは500ptから)。ポイ活の特典で成果を確認中のものは「特典の成果確認」の欄に出ます。保留中のポイントは、承認されるまで残高に含まれません。画面の例2交換先と額を選んで申請する「交換する」を押すと「ポイントを交換」が開きます。最初は、交換先がAmazonギフトカード、額は今のポイントで交換できるいちばん大きい額が選ばれています。「交換先」でPayPayマネーライトに変えることもできます。Amazonギフトカードは 3,000円分が2,700pt、5,000円分が4,250pt、10,000円分が8,000pt です(大きい額ほどおトクで、最大20%OFF)。PayPayマネーライトは 500円分が500pt、1,000円分が1,000pt、3,000円分が3,000pt、5,000円分が5,000pt、10,000円分が10,000pt です。PayPayマネーライトは出金できません。「交換する額」を選び、「◯ptで ◯円分に交換申請」を押します。ポイントが足りない額は、あと何pt必要かが表示され、申請できません。画面の例3履歴で状況を確かめる「ポイント履歴」に、増えた分と交換で減った分が新しい順に並びます。「すべて」「獲得(+)」「交換(−)」で絞り込めます。月ごとに区切られ、月の右に「獲得 +◯」「交換 −◯」の合計が出ます。行には「企業イベント」「特典」「交換」「調整」の種類が出ます。交換の行には「交換受付済み」「発行処理中」「発行済み」などの状況が出ます。取り消されたときは「取消・返還済み」か「取消済み」となり、ポイントが戻ります。画面の例4ギフトを受け取るAmazonギフトカードは、運営が確認してから、履歴の交換の行にギフトコードを出します。在庫の状況により、お渡しまで時間がかかることがあります。ギフトが発行されると、ホームの「通知・お知らせ」に届きます。押すとポイント履歴が開きます。「ギフトコードを表示」を押すとコードが出ます。「コピー」して、Amazon のアカウントの「ギフトカードを登録」から使います。PayPayマネーライトは「発行済み」になると「受け取る →」が出ます。受け取りURLからPayPayアプリに追加します。ギフトコードや受け取りURLは、ほかの人に見せたり共有したりしないでください。画面の例よくある質問1ポイントはいくら分ですか?1pt = 1円相当です。PayPayマネーライトは1pt = 1円で交換できます。Amazonギフトカードの「◯%OFF」とは何ですか?PayPayマネーライト(1pt = 1円)と比べて、少ないポイントで交換できるという意味です。大きい額ほど割合が大きくなります。交換を申請したのに、まだ受け取れません。Amazonギフトカードは運営が確認してからギフトコードをお渡しするため、時間がかかることがあります。状況は「ポイント履歴」で確かめてください。発行されると、ホームの「通知・お知らせ」にも届きます。ポイントを見るイベントへ戻る